
“私達にもできることを”という想いから、“One Ball, No Border (ボールひとつで国境を越える)”をコンセプトに、
私たちと難民の人たちが一緒に国境を越えて一つのボールを追いかけ、汗を流し
、笑い、交流を深めることを目指し、フットサル大会に密着致しました。
中国のハンセン病快復村におけるワークキャンプ、
日本国内におけるハンセン病問題に関する支援活動を行っている
学生NGO「橋-Qiao-」の代表にお話を伺いました。
先進国の私たちと発展途上国の人たちを食事を通して繋げる。
チャリティーではなくお互いにメリットのある関係をめざして活動する、
TABLE FOR TWOのおふたりにお話を伺いました。
ビジネス、政策、国際交流といったことをテーマに、
企画を運営・開催する日本最大級の学生シンクタンク、WAAV。
学生ならではのアプローチで、大学の枠だけでなく国の枠をも越え、
社会の変革を目指すその活動と理念を伺った。
――他人と大いに議論をし、政策立案を通した知的交流をしてほしい。
8月に行われる8泊9日間のイベントを目指して活動する
学生のための政策立案イベントGEIL2009実行委員会のお二人に
お話を伺いました。
ドレスから折り紙まで、さまざまなものを自由に手作りする。
大学ではあまりなじみのない「手芸」を気軽に楽しむサークル、
手芸部にその活動や作ることへの思いを伺った。